売り場でもネットでも、山のような種類のストラップが売られているが、カメラの両肩に付けてしまうと撮影にジャマなので液晶モニタのない方にまとめておきたい、でも時々は首から掛けたい、という願いを叶えてくれるものがない。
このストラップはノーブランドのものにしては頑丈で、レンズ付きで1.3キロほどあっても割と安心、Nikonのカメラは南極にだって行くのだから金具の強度も問題ない、でも手の汗なんかは吸っているだろうし、レンズごと落下みたいな悪夢を避けるためには早く新調したいのだが。
売り場でもネットでも、山のような種類のストラップが売られているが、カメラの両肩に付けてしまうと撮影にジャマなので液晶モニタのない方にまとめておきたい、でも時々は首から掛けたい、という願いを叶えてくれるものがない。
このストラップはノーブランドのものにしては頑丈で、レンズ付きで1.3キロほどあっても割と安心、Nikonのカメラは南極にだって行くのだから金具の強度も問題ない、でも手の汗なんかは吸っているだろうし、レンズごと落下みたいな悪夢を避けるためには早く新調したいのだが。
もう4代目になるのだが、水と熱と振動に晒されるので寿命はやや短めだ。メーカーも以前からPanasonic一択で選択の余地がほぼない。ので、代替わりしてもほぼ同じ形、機能を踏襲しており若干音が静かになったくらいかな。
いつものことだが家電店では大々的に展開しているエアコンや洗濯機の影に隠れるようにしてこっそりと置いてある。日本では普及率3割台らしいが、時短になるし、節水にもなる、手荒れも防げるし、毎日のことだから必須の家電と思うのだがなぜなんだ?今だに贅沢家電的な扱いになっている気がする。
このエビもただ白黒にしただけではなくて、どうすれば二色で表現できるかかなり吟味したのではなかろうか、苦労の後が見える気がする、つかどうやって印刷しているんだろうね、こういう袋たちは。
書籍なんかだと、大きな用紙に印刷して裁断しているのだが、こういうのはロール状のものに連続印刷しているんだなきっと。
トランポリンのように跳ねる高い反発性とクッション性があり、フルマラソンでも最後まで足をしっかり守ってくれるってAIさんが言っているがホンマかいな。
年末にフルマラソンにエントリーしてしまったのでその1か月前、10月くらいに使い始めることにしようかなあ。
当時は高井麻巳子推しで劇場で見たはずだが、どこで見たのか思い出せない。今見ると、当時二十歳の斉藤由貴がうまい、そして40年後も現役で活躍しているのは彼女だけ?知らんけど。
大森一樹とか大林宣彦とかが全盛のころで、アイドル映画だから急ごしらえなんだろうが、今見るとなかなか良いよなあ、と思ってしまうのだが、昭和を懐かしんでいるだけなのかもしれない。
三脚に乗っけたカッチリした絵だけでなく、ハンドで撮ったり、ピンずらしや、移動撮影の多用とか、今に通じる撮影技法は当時は新鮮だったな。