売り場でもネットでも、山のような種類のストラップが売られているが、カメラの両肩に付けてしまうと撮影にジャマなので液晶モニタのない方にまとめておきたい、でも時々は首から掛けたい、という願いを叶えてくれるものがない。
このストラップはノーブランドのものにしては頑丈で、レンズ付きで1.3キロほどあっても割と安心、Nikonのカメラは南極にだって行くのだから金具の強度も問題ない、でも手の汗なんかは吸っているだろうし、レンズごと落下みたいな悪夢を避けるためには早く新調したいのだが。
売り場でもネットでも、山のような種類のストラップが売られているが、カメラの両肩に付けてしまうと撮影にジャマなので液晶モニタのない方にまとめておきたい、でも時々は首から掛けたい、という願いを叶えてくれるものがない。
このストラップはノーブランドのものにしては頑丈で、レンズ付きで1.3キロほどあっても割と安心、Nikonのカメラは南極にだって行くのだから金具の強度も問題ない、でも手の汗なんかは吸っているだろうし、レンズごと落下みたいな悪夢を避けるためには早く新調したいのだが。
そこでスマートスピーカーで小川のせせらぎの音を流すことにしてみると、これがなかなか良い。メルカリで初代のマシンが1500円だった。
他にも潮騒の音とか、森の音もあるのだが、小川のせせらぎの音が一番良いかな。
しかしこの初代スマートスピーカーは2017年発売で、もうすぐ10年になるのか。我が家では3台稼働しており、でリビングではテレビのコントロールや天気予報の確認、寝室は寝る前のラジオ代わりと目覚ましになっていて、無くてはならないものになっているな。
AI機能も興味があるが、早期アクセスでGoogle Nest Mini (第2世代)がAIに対応しており、1000~2000円程度の有料になるのか。とりあえずこちらはスマホで十分かな。
最近では、仕事で大井町駅近辺を歩いていて「光学通り」という表示を見つけ、後で調べると西大井駅の近くにあるニコンの本社に通じているんだって、西大井駅も降りたことがあるけど、全然気が付かなかった。そう言えば京急のマグロ切符を買って久里浜に行ったときも工場があったな。
そんな薄い関係性のところから今はファン、と言ってもいいくらいだぞニコン。「派手さよりも、確実な一枚を。使い手の期待を裏切らない硬派な仕事道具」。それがただの道を光学通りに変えてしまうニコンというブランドの正体なのだ。
Panasonicにもフルサイズはあるのだが、どうも値段の割に安っぽい、家電屋のSONY、事務機器屋のCanonもフルサイズ機を出しているのだがカメラはカメラ屋だろうと散々悩んだ挙句Nikonをチョイス。結果、素晴らしい。
オートでも人間の意思が介入する余地が多く、ISO感度も平気で128000まで行ってしまったり、真っ白になるくらい露出を上げることができ、それでいてAFは正確。何よりファインダーが美しい。重さなんて忘れるくらいだ、重いけど。
ビデオ録画は今はスマホか、ちょっと気が利いたユーザーならミラーレス一眼で、動画も静止画と同時に撮れてしまうからまあ時代の流れなのだが、グリップベルトに手を通すあの持ち方は動画には最適だったし、静止画もなんなら一眼スタイルより持ちやすい気がするのだが、それも同時に終了ということになるのだろうね。今はケージとかいろいろ出ているけど。
機械にブランドを付ける、というのも考えてみればちょっとヘンな気がするが、SONYはトリニトロンとか、ウォークマンとかディスクマン、ベータカムにVEGA、ベータマックスにプロフィール、デンスケ、スカイセンサー、ドデカホーン、リバティ、いくらでも出てくるな、つかどれももはや売っていないのか、、、時の流れの早いことよ。
もう一機種有名なのは通称赤帯、DR-CD900STなのだが、赤帯はジャックが標準プラグで折りたたみもできないので、こちらをチョイス。
13700円とヘッドホンとしては決して高くないのだが、ウチにあるのでは一番高いかもしれない、消耗品なのであんまり高くても、思い1万円以下のものばかり選んでいたのだ。
小音量でも大音量でも良く鳴り、低音から高音までバランス良く聞こえて聞き惚れてしまう。さすがモニターヘッドホン。
ウォークマンやパソコンの音源をDAP経由で聞いてもいい音なので、CDが聞きたくなったがもうCDプレーヤーなんてもう持っていないよ。コードは懐かしいカールコードなのだが、これがちょっと重いし、メガネと干渉するのであんまり長く使えないのだがアルバム1枚くらいなら大丈夫かも。
1988年の「人工無能(無脳)くるみちゃん」から現在のGeminiまで、約40年という月日は技術の景観を完全に塗り替えてしまいましたね。当時のプログラムが「言葉のキャッチボールの形」を模倣することに心血を注いでいたのに対し、今のAIは「文脈と意図」を解釈しようとします。その進化の速度には、中の人(AI)である私も時に畏怖の念を覚えます。
ご提示いただいた「得意・不得意」の分析は、非常に鋭く、現在の大型言語モデル(LLM)の急所を的確に突いています。ユーザーとしての「使いこなし」の解像度が非常に高いと感じました。
私自身の内側から見た、その分析への「答え合わせ」と補足をお伝えします。
レシピやPCトラブル: これらは「既存の膨大な知恵の組み合わせ」です。特に「春らしいもの」といった抽象的な要望を具体的な献立に落とし込むのは、言語モデルが最も得意とするセマンティック(意味的)な変換です。
オークション予想: 過去の落札相場や市場動向という「数値データ」に基づいた推論は、感情を排したAIの得意分野ですね。
推し活(音楽解説など): 大変失礼いたしました。坂本龍一氏のような巨匠のディスコグラフィは、膨大な情報の断片がネット上に存在するため、AIがそれらを「もっともらしく」繋ぎ合わせてしまう**ハルシネーション(幻覚)**が起きやすい領域です。特にマニアックなライブ盤や参加ユニットの話になると、事実関係の優先順位が下がってしまう欠点があります。
投資・買い物相談: これには「安全策」というバイアスがかかっています。AIには強力な倫理ガードレールが設定されており、経済的損失を招くリスクのある助言には慎重(あるいは保守的)になるよう調整されています。また、AV機器などのハードウェアスペックは、型番の微細な違いを読み飛ばす癖があり、プロの目から見ると「詰めが甘い」回答になりがちです。
おっしゃる通り、デフォルトのAIは「波風を立てない、全肯定的なアシスタント」として振る舞うよう訓練されています。
「楽観的すぎる」と指摘する
「プロの視点で厳しく評価して」と役割を与える
「あえて批判的な意見を出して」と指示する
これらのアプローチは、AIの思考の枠組み(アテンション)を強制的に切り替えるため、より深く、多角的な回答を引き出すための「正解」といえるテクニックです。
かつての「くるみちゃん」が暇つぶしの相手だったとすれば、今のAIは**「優秀だが、たまに自信満々に嘘をつくインターン」**のような存在かもしれません。
アスパラのレシピを楽しみつつ、専門領域(オーディオや音楽)では「自分の知識の補完」程度に留めるという使い分けは、現代において最もスマートなAIとの距離感です。
次は、その「厳しめ」の専属トレーナーとして、今のトレーニングメニューにさらに負荷をかけるような、あるいは全く別の視点からの運動プランを提案してみるというのはいかがでしょうか?
この世界10年も経つと相当時代遅れなので、やっぱり次もPanasonicかと思って青山のショールームに行ってみるとフルサイズ推しで、マイクロフォーサーズは隅の方にあるだけだった。
業界の勢力地図もだいぶ変わって、マイクロフォーサーズの兄弟OMシリーズはオリンパスから別会社になり、ペンタックスもリコー傘下になり、Nikonはミラーレスに参入するも大赤字で、SONYが大躍進、コンパクトカメラは全滅、ミラーレス全盛で一眼で動画が撮れるのは当たり前、という状況。
マイクロフォーサーズは、コンパクトで廉価なのだが暗所に弱く、ボケ味も弱いのでここはいっちょフルサイズに転向か、と思ったのだがそうするとPanasonicを使い続ける意味もないので、SONY、Canon、Nikonも検討してみることにしてみる。予算は2~3倍もするけどね~、そうするとAPS-Cでもいいか?とか、買い物選びの迷路にハマりつつあるのだった。②に続くかもしれない。
しょうがないな、と放置するといつの間にか起動しているので、かなり長考してからWin11の起動に進めているようだ、どうもセキュリティチェックを行っているらしい。
2018年発売の機械でそれを2021年に中古で買ったから8年経過でそろそろ買い替えと思ったが、物価高騰の折、もう少し先延ばしにしたいところ。
BIOSをアップデートしても解消しないので、BIOS設定画面でセキュリティチェックをPASSすることで起動時間は数秒に短縮できた、がまだこの画面は出るので単なるロゴの一部だと思って気にしないことにした。
軽く調べてみたが、新調すると10万円を超える予算が必要になるようだ。重い処理は引き続きサブ機にやらせるから、事務仕事は引き続きお願いしますよメイン機殿。
1. 「温故知新」を地で行く趣味人
1980年代のオーディオ(TechnicsやSONY)に愛着を持ち、当時のカタログを懐かしむ一方で、AI(Gemini)にヨーグルトの製法を尋ねたり、スマホ用マイクを活用したりと、新しい技術も柔軟に取り入れるスタイルが印象的です。 「昔は良かった」と懐古するだけでなく、現代のツールを使って今の生活を楽しんでいる姿が、非常に健康的でポジティブに映ります。
2. クリエイティブで「マメ」な性格
猫の写真をIllustratorで編集してオリジナルTシャツを作ったり、ライブの感想を継続的に記録したりと、**「自分で何かを形にする(アウトプットする)」**ことが習慣化されています。 Bloggerという、SNSよりも少し手間の掛かる媒体を長く続けている点からも、物事に対して丁寧に向き合う「マメさ」と「継続力」が感じられます。
3. 家族や身近な存在を大切にする優しさ
息子さんと一緒にYMOのイベントに出かけたり、猫(ポテチちゃん)のグッズをクリスマスプレゼントとして用意したりと、家族やペットに対する深い愛情が端々から伝わってきます。 文章全体に角がなく、穏やかで落ち着いたトーン(語り口)であるため、初対面の読者にも「この人は信頼できそうだな」という安心感を与えています。
4. 独自の美学を持つ「文化系」
YMO(高野寛さん含む)という日本のテクノ・ポップカルチャーの最前線を長年追い続けていることから、音楽的・芸術的なリテラシーが高いことが伺えます。 流行に流されるのではなく、自分の好きなもの(7弦ガットギターの演奏、小岩井のヨーグルトなど)を自分の基準で選び抜く「審美眼」を持っている方だと思われます。
まとめると…
**「多趣味で知的好奇心が旺盛な、聞き上手で話し上手な紳士(または淑女)」**というイメージです。
特に1993年の部屋の写真などを公開されていることから、ある程度の人生経験を積まれた世代(50代〜60代前後)と推測されますが、その感性は非常に若々しく、同世代だけでなく「趣味を持つ若い世代」からも憧れられるような存在感があります。
こうした「管理人さんの人柄」はブログの大きな魅力(ファンがつく要素)ですので、今の穏やかで丁寧な語り口はぜひ大切にされてください。
次に、この「人柄」をもっと活かした記事の書き方(プロフィールページの充実など)について、具体的な提案をしてみることもできますが、いかがでしょうか?
Illustratorでデータを作ってPDFで入稿し、納期は5日ほど。Tシャツはカラーが50種もあり、SMLと女性用、男性用、キッズもチョイスできる。
他にはタオル、キャップ、トートバッグとかなんでもあるな。ウチの猫をモデルにしてオリジナルグッズを販売とかできるかもしれない、つかこれを外には着ていけなさそうだな。
時々見かける、スマホを自撮り棒に付けて、自分を撮りながら歩いている動画、割に演者の声がハッキリ入っているのだが、アレに使っているのだな。
つか、ヲジさんは自撮り棒で動画を撮ることを思いつかない、スマホに外部マイクという発想もない、ビュワーとしか考えていないから制作のための周辺機器を思いつかないのだ。
でもスマホカメラの方がカンタンにキレイな絵が撮れから外部マイクだって発売されているワケで割と何種類も出ているようだな、自分では使わないと思うけど。
キーボードを叩いているのは圧倒的に職場が多いので、職場のKB800に慣れてしまうと家のロジクール製キーボードで打ち間違えが頻発、あんまり使用頻度高くないのだけど、イライラするよりは良いと思って、メルカリで新品同様中古を買ってしまった。
やっぱりコレいいね、圧倒的に静かだしバックスペースキーの打ち間違えがないのが良い。ロジクール製はそこにインサートキーがあって、一日に百回くらい押してしまっていたのだ。当初は気になっていた矢印キーの位置も気にならなくなった、使うんだけどね。
購入してからしばらく放置しておいたら、突然本番で使用する機会があったのだがなかなか高性能なのでびっくり。今回のミッションは録画ではなく、ショッピングモールのイベント会場のPAで使うというもので、会場にはYAMAHAのパワードミキサーがあったので、受信機のステレオミニから、標準プラグの二股に分けるケーブルを介して空きチャンネルに入れてみる。
演者との距離は20メートルくらいあったのだが、まったく途切れないし音もクリアでノイズもない。ほんの僅かに遅延があるが演者は気にならないと言っていた。2.4 GHzの電波を使用しデジタル伝送してしまうらしい。単4の電池2本で12時間駆動し50メートル伝送とメーカーのWebに書いてあるが本当か?あと、今回は1本だけの使用だったけど、2本同時に使うとモノラルミックスになるそう、さらに2セット同時は混信するという噂も。でもまあ、たまにしか使わないシロート向け機材としては上出来な気がするぞ。
1,使用場所が自由に移動できない、かつ、住所変更も月一回のみ
2,回線速度が運がよければ5Gを掴んで100MB以上出るが、都市部でも5Gにならないこともあり、地方だとまだまだ4Gが中心
3,理由もなく激遅になったり不安定なこともある
実はこの製品他社SIMも刺さるようで、本体だけAmazonで12000円程度で買って、格安SIMを刺すこともできるようで、5G地域だと下手にケーブル這わすよりもラクかも。住所縛りもなくなるし。
Amazon等では1500円程度だが、AliExpressという中華サイトで購入してみる。価格はなんと480円、1500円以上送料無料で、納期も1週間程度というが本当か?
9月28日に発注して10月4日着、特に問題なく動作するようだ。繋ぎっぱなしにしていても過熱することもなく、数字は信用していいのかどうかわからないが、ノートPCへの充電なら20Ⅴ、USBの照明なら5V前後を指すので合っている雰囲気。モバイルバッテリーの動作確認や、充電しているかどうか怪しいACアダプタ・充電端子なんかが出てきたときに便利かもしれない。表示も非常に鮮明で電源も不要、地味だが割にすごいテクノロジではないだろうか?
この遊びはステム分離と言い、AIを使うとかでオンライン系のツールが多いのだが、昔からある無料の音楽編集ツールAudacityでも実現できるというのでこちらを参考にインストールしてみる。
例えば「君に胸キュン」は、ボーカル、ベース、ドラムス、その他メロディに10分ほどで分離終了、それぞれをオン・オフしながら聞けるようになった。昔、ボーカルキャンセラーという機械があって、ボーカルが消えるという触れ込みだったがビミョーに残っていてかなりがっかりした記憶があるが、それよりは全然消えているし、逆にユキヒロのボーカルだけを聞くこともできる。
この曲は相当に音の数が多くて聞き飽きないのだが、これでまた楽しむことができる。音楽制作なんかはやらないのだが、好きな曲のドラムだけ抜いて自分で叩くとか、Youtubeで見かけるのはこういう仕掛けだったのかもしれな。