もう4代目になるのだが、水と熱と振動に晒されるので寿命はやや短めだ。メーカーも以前からPanasonic一択で選択の余地がほぼない。ので、代替わりしてもほぼ同じ形、機能を踏襲しており若干音が静かになったくらいかな。
いつものことだが家電店では大々的に展開しているエアコンや洗濯機の影に隠れるようにしてこっそりと置いてある。日本では普及率3割台らしいが、時短になるし、節水にもなる、手荒れも防げるし、毎日のことだから必須の家電と思うのだがなぜなんだ?今だに贅沢家電的な扱いになっている気がする。
もう4代目になるのだが、水と熱と振動に晒されるので寿命はやや短めだ。メーカーも以前からPanasonic一択で選択の余地がほぼない。ので、代替わりしてもほぼ同じ形、機能を踏襲しており若干音が静かになったくらいかな。
いつものことだが家電店では大々的に展開しているエアコンや洗濯機の影に隠れるようにしてこっそりと置いてある。日本では普及率3割台らしいが、時短になるし、節水にもなる、手荒れも防げるし、毎日のことだから必須の家電と思うのだがなぜなんだ?今だに贅沢家電的な扱いになっている気がする。
このエビもただ白黒にしただけではなくて、どうすれば二色で表現できるかかなり吟味したのではなかろうか、苦労の後が見える気がする、つかどうやって印刷しているんだろうね、こういう袋たちは。
書籍なんかだと、大きな用紙に印刷して裁断しているのだが、こういうのはロール状のものに連続印刷しているんだなきっと。
当時は高井麻巳子推しで劇場で見たはずだが、どこで見たのか思い出せない。今見ると、当時二十歳の斉藤由貴がうまい、そして40年後も現役で活躍しているのは彼女だけ?知らんけど。
大森一樹とか大林宣彦とかが全盛のころで、アイドル映画だから急ごしらえなんだろうが、今見るとなかなか良いよなあ、と思ってしまうのだが、昭和を懐かしんでいるだけなのかもしれない。
三脚に乗っけたカッチリした絵だけでなく、ハンドで撮ったり、ピンずらしや、移動撮影の多用とか、今に通じる撮影技法は当時は新鮮だったな。
神輿は巨大な本社神輿が3基と町内神輿が大量にあり、それが朝から晩まで町内をひっきりなしに練り歩くから街中が沸騰しているような状態。
神輿は1トン近くあって、100人近くで担ぐそうだが次々に交代しているらしい、そして掛け声とともに激しく揺らすのでものすごい迫力だ。そして本社神輿は町内会をリレーする形で路地をくまなく塗りつぶして行くのだ、知らなかったぞ。
浅草と言っても範囲は広大で駅で言うと三駅分くらいの広さで、ものすごい数の警察官や機動隊が大量にガードしているかと思えばパカパカと馬が歩いていたりするがのべ何万人が参加しているのだろうか?過去にはいろいろ事件もあったそうだが、今はそんなことはなかったぞ。
ビデオ録画は今はスマホか、ちょっと気が利いたユーザーならミラーレス一眼で、動画も静止画と同時に撮れてしまうからまあ時代の流れなのだが、グリップベルトに手を通すあの持ち方は動画には最適だったし、静止画もなんなら一眼スタイルより持ちやすい気がするのだが、それも同時に終了ということになるのだろうね。今はケージとかいろいろ出ているけど。
機械にブランドを付ける、というのも考えてみればちょっとヘンな気がするが、SONYはトリニトロンとか、ウォークマンとかディスクマン、ベータカムにVEGA、ベータマックスにプロフィール、デンスケ、スカイセンサー、ドデカホーン、リバティ、いくらでも出てくるな、つかどれももはや売っていないのか、、、時の流れの早いことよ。
今回は歌モノメインということで、シモンズが入っていることもあってかなり後期色が強く、後期YMOが大好きなワタシは楽しめましたが、そう言えば邂逅がなかったな。スマホを忘れて画像はXに貼ってあったものを拝借。
さらに物価高を踏まえて都民の生活を応援することが目的で、1万1千円をもらえるらしいが、MFC機能のないスマホは対象ではなく、スマホを持っていない都民も対象外だ、まあ今どきの高齢者は持っているのだろうが。
予算は1200億円、対象外の0〜14歳には別途1万1,000円が支給されるそうで、まあくれるものはもらっておくが、他の使い方はないのかね?
1日1回3錠~6錠で、自分に合わせて調節せよと効能書きに書いてあるので3錠から始めたが、まあまあ良い感じ。食物繊維の粉末「イージー ファイバー」やヨーグルトの摂取量によって調節が必要かもしれない。
副作用はほぼないらしいが、服用しないに越したことはないのだろうな、と思いつつもうすぐ初回分が底をつくので次を調達せねば。
ウチにもSONYのSTR-151A(たぶん)があって、1970年頃発売で当時価格は5万円ほど、初任給ほどの値段だったらしいが、オヤジ様は無理して買ったのだろうか?
ウチのテレビは一貫してSONYだったし、ハーフサイズのフィルムカメラ、オリンパスPENもあったから、親父なりにコダワリがあったのかもしれない、そんなに裕福なウチではなかったけど。
小学校高学年のころにはコレは自分の部屋に置かれていて、ピンク・レディーのLPを買って聞いたり、ラジオはAMを聞くことが多かったかな、FMはFM大阪とNHKの2局しかなかった。後にカセットデッキを買い足し、レシーバーも買い替えたので捨ててしまったが、メルカリではいまだに売っていたりする、買わんけど。
昨晩はいつもと同じくらいの午後10時には寝てしまったのだが、アジト部屋の電気ストーブを消し忘れており、それを帰省していた娘が発見(アジト部屋は元々は娘の部屋なので何かを取りに入ったらしい)、母親に垂れ込んだらしい。
電気ストーブの最高温度は石英管を使う一般的なもので750℃程度、燃えやすいものが近くにあると火災に至るには十分な温度だ、元旦からあぶないアブナイ。
電気ストーブの他にエアコンも付いてはいるのだが立ち上がりに時間がかかるので便利に使っていたのだが、これを機会に引退していただくことにして人感センサーセンサー付きのものをチョイスしてみる。
温風ヒーターなどの割合にカンタンな家電は、廉価な価格帯の製品とナショナルブランドでかなり価格差があるのだが、その理由をAIさんに尋ねると「「2万円出してもいいから、音が静かで、10年くらい故障を気にせず安心して使いたい」 → パナソニックやシャープがおすすめです。」とのご宣託、そりゃもっともだな、ということでこちらをチョイス、すぐに使いたかったので久しぶりにヨドバシに行ってご購入、15350円でポイント10%。
ヨドバシで動作音は確認できなかったのだが、耳障りな音ではない、強が1170W、弱が640Wだが、寒い夜でもしばらく強運転にすると暑いくらいになり、弱でちょうど良い感じになる。コンパクトで色もあまり見ない色で良かったかな。
自転車で近所の郵便局に行きATMにカードを入れて、暗証番号にしていた昔の実家の電話番号の末尾4桁を入れると、おお、かなりの金額が入っているので思わず引き出してしまう。たった4桁の暗証番号でお金が出てきてしまい、かつ、記憶がないお金なのでドキドキしてしまうが、何年か前にカンポが満期になって普通口座に入金されていたのだった。
引き出してしまったものの使うアテもないので、自転車でこれまた近所のセブンイレブンのATMで我が家のメインバンクに入金してしまう、年末に一体何をしているのかとも思ったがちょっとしたボーナスのようなものだな。
ゆうちょ銀行で10年間払い出しが行われない場合は権利が消滅するらしいが、10年なんてあっという間ではないか、このまま忘れていたら権利消滅していたかもしれない。
郵政はカンポの不正が記憶に新しく、民営化後も「顧客情報流用問題」「不適切販売」などを次々に起こしているのでこのまま休眠させてしまうことにする、さよなら郵便貯金。
いろいろな製品があるのだが、小岩井のこれだけが酸味が少なくそのままでも食べられることを発見。AIさんによると次のように製法が違うのだそうで、こちらの製品は前発酵のタイプらしい。
・前発酵(前発酵方式): タンク内で牛乳と乳酸菌を発酵させ、なめらかになったところで撹拌・充填する方式。
・後発酵(後発酵方式): 牛乳と種菌を混ぜてパックに充填した後、容器内で発酵させる方式。
難点は、他よりも数十円お高いところだが、ヨーグルトはなぜみんな400グラムの容器なのだろうか?1リットル入もあって良さそうなんだが、これもAIさんに聞くと冷蔵庫のポケットに収まりやすく、数日で消費できるサイズなんだとか。
1981年発売で価格は59800円。高校1年のころだと思うがどうやって買ったか覚えていない。石橋の和光電気あたりか?それまでSONYにモノラルのポータブルタイプのカセットプレーヤーを持っていたのだが、いきなりランクアップしているな、お年玉でも注ぎ込んだのだろうかオレ。
メタルボジション対応、ドルビーNR-B対応、操作ボタンはタッチ式、音量表示とカウンターがFLディスプレイでかっこよかった。綿棒にアルコールを含ませてヘッドの掃除とかやっていたなあ、後にタイマーも買ってエアチェックなんかもしていたのだが、カセットは全部デジタル化して捨ててしまったよ。つか、この画像に写っているもので残っているのはCDだけかな。
今回は最初から参加したので、クイズ大会やら、セッションタイムも聞いたのだが目玉はやはり最後のカバーバンドのライブ。
本物のYMOは5年半ほどの活動期間で前期・中期・後期とサウンドがまったくと言っていいほど違うのだが、今回は前期の曲中心の構成で教授の曲が多い。
毎回、カバーバンドのメンバーも変わるのだが今回は5人編成、ドラムス+キーボード4人というよく分からない編成だが、音の塊感がすごくてYMOもかくやというサウンドに圧倒されました。料金が2500円→3500円(ワンドリンク込)になったけど、ぜんぜん安い、楽しめました。
この日はJUNさんと言って7弦ガットギターの奏者が寒空の下2時間ほど演奏していたらしい。曲目はスタンダード・ナンバーが多いが子供が寄っていくとトトロになったりしていたな。
都内には55施設、75箇所もあって、上野公園とかお台場が人気らしい。パフォーマンス部門が396組、音楽部門が99組も登録しているそうだが、演奏を聞いて調べて初めて知ったよ、最初は無断で小金を集めている怪しい人かとおもってしまった。
がネット上に当時のカタログを発見、SONYのカタログは今見ても洒落ている、これは83年のカタログだがDTPなんてない時代なので、フィルムで撮影してオフセットで印刷したのだと思うが、質感が高い。解説の文言は今となっては若干古臭く感じるけど。
このSBF-77は、チューナーとアンプが一体になった製品で定価は49800円と書いてあるが、84年ころに大阪の電気街日本橋(にっぽんばし)で39800円で買い、10年くらい使っていたが誰かに上げてしまった。
トリニトロンのブラウン管テレビは今見ても素晴らしいデザインだと思う、高級モニターテレビのプロフィールこそ買えなかったが、当時はテレビはSONYばかり選んでいたな、今は買わないが。
当時はステンレスの205系が走っていたが、その後E231系になり今のE235と2代も新しくなっているのか。当時総武線はまだ真っ黄色の103系か205系で、今は山手線のお下がりの231系になっているようだ。画像のラッピング電車は103系のつもりらしいが全然似ていないなあ。
今は地図アプリを片手に東京メトロ(当時は営団地下鉄だった)にだって乗れるのだが、小竹向原とかは未だによく分からず、用事のない西武線方面に行ってしまったりする。渋谷や新宿も複雑怪奇だが、小竹向原は同じホームに異なる5社の電車がバラバラの行き先で、しかもどれが目的地に先着かも考慮しなくてはならないので、大ターミナル駅よりも難易度が高く、行き先案内表示さえ間違っている(小竹ルーレットと呼ぶらしい)こともあるのだとか。まだまだ田舎モノですな。
膵臓ガンで亡くなったお知り合いの顔を思い浮かべながら、6年前と同じ病院でMRI検査。
前回の手順を忘れていたが、
1,検診を受けたところから紹介状を取り寄せるとCDも付いてくる(画像がこれだ)
2,病院に紹介状を出して消化器内科を受診、MRIの予約を取る
3,MRIを受ける、所要全体で1時間ほど
4,結果を聞きに行く
と結構な手間と1万円前後の費用がかかるのだった。
結果は問題ナシなんだが、早食いは改めよう、と前回も書いていたが改めていないな、気をつけよう。ドカ食いはさすがにもうしないな。